2.8

久々にスタジオに入る。バンドを合わせたときの純粋な楽しさというのは、音楽の活動や創作とは微妙に異なるモノなので、それが久々に味わえて嬉しい。まだその段階にいっていない、原始の感覚。そして徐々に見えてくる戸惑いや違和感も、あぁこんな感じだったなと、楽しめている。先を見据える。

 

最近詩を書くとき、後々見て、なんでこんなこと書いた?と思うようになってきて、面白い。自分の表現したいことが少し変わってきて、それを発露する前に少し噛み砕く必要がありそう。